さんしんの日の3月4日に毎年恒例の大イベントが開催されます・・・

沖縄の方言で
三味線(しゃみせん) のことを
サンシン(三線) といいます。
沖縄の代表的な楽器で
日本本土の三味線のもととなったもので
蛇皮を張ることから
「蛇皮線」とも呼ぶが、「じゃひせん」とは呼ばず
さんしん という呼び方をするそうです?

第16回
ゆかる日、
まさる日、
さんしんの日♪
2008年3月4日に
沖縄音楽には欠かせない三線の音色が響きわたります♪
さんしんは、「三線」と書く沖縄の弦楽器。
毎年3月4日を「さんしんの日」とし、
ひとりでも多くの人に沖縄文化ふれてもらおうと
1992年に初めて開催されました。
16回目を迎える今では、三線はすっかり県内だけでなく、
沖縄の人の垣根を越え、全国に広がっています。
今年も読谷村文化センターを主会場に、
県内外の各会場にて民謡・古典音楽の
団体や愛好者が会派や流派を超えて一堂に会し、
琉球古典音楽の代表的名曲『かぎやで風』等を盛大に演奏します。
引用−第16回 ゆかる日 まさる日 さんしんの日 沖縄観光情報 Webサイト:真南風プラス
(財)沖縄観光コンベンションビューロー
開催日は
2008年3月4日(火)。
会場は
読谷村文化センター鳳ホール。
所在地は沖縄県読谷村座喜味2901
問合せ先
RBCiラジオ放送部
098−860−2069
URL:
http://www.rbc-ryukyu.co.jp/
今年も開催されますね♪
第1回の時は、曖昧な記憶ですが、
奥武山公園で開催されていたのでは・・・
当時は会社の後輩が出場するということで、
かなり猛練習していた事が思い出されます♪
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